娘によるパパへの壁ドン、ならぬ床ドン

德矢誠三です。

娘が生まれて、早いもので半年が過ぎました。

行きたいところ、伝えたいこと、等など、その表現は笑顔か泣き顔という抽象的なものですがそれもまた可愛さに余りあるもので、それも含めて既に彼女の術中にはまっている気がしないでもない・・・なんて思うこの頃です。

母親がいなければ命は途絶えてしまう割に父親の役割って『隠し味』的なものになるのかな?なんて思いながら日々接しています。

このまま赤ちゃんのままで止まってくれたらいいのにな、なんて嫁さんと話したりします。

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写真は、昨年流行語にも取り上げられた

娘によるパパへの壁ドン、ならぬ床ドンです()

德矢 誠三
德矢 誠三